街で見かけた素人モデル専門 model-collection モデルコレクション 新宿店

03-6265-9492 営業時間:10:00~翌5:00 18:00~自宅・ホテルへデリバリー致します
前の女の子 PREV
次の女の子 NEXT
女の子一覧 GIRL LIST
トップページ TOP PAGE
My model-collection ファンクラブに追加する

※ファンクラブへの追加はMYページにログインが必要です

  • 今すぐ会員登録

時任 クロエEカップ|T165|B86|W57|H88

年齢31歳

チャームポイントお目目とお口がエッチだって言われます。

性感帯探されたいです。

趣味お料理です。自慢の自家製ぬか床で漬けた漬物は絶品♪

好きなタイプねちっこくエッチなおじ様です。

興味あるプレイやわらかい舌でいろいろペロペロ...

※正会員以上の会員様特典です

会員様限定写真を見る

週間出勤予定表

本日 5/17(日) 18(月) 19(火) 20(水) 21(木) 22(金)
13:00~
web予約
web予約web予約をご利用になる際は正会員以上での「my model-collection」へのログインが必要になります。

店長コメント Manager Comment

会員の皆様ーッ!
た、大変なことが起きてしまいましたぁー!!
過去に前例がない!異次元の極上美女の入店が決定致しましたッ!!
整いまくった顔だちに仰天!それもそのはず日本とフランスのハーフの方なんです!ワタクシこんなにも綺麗な女性と至近距離で対面したことが無かったので緊張でうまく目を合わせることができませんでした(//∇//) 漂う濃いめのフェロモンは一目見ただけで男性を虜に!セクシーで色っぽい大人の魅力もありながら、柔和な笑顔はとってもキュート♪日本生まれ日本育ちなので日本語もネイティブで文化の違い等は全くありません。とっても穏やかでおっとりした優しい女性ですよ!以前はモデルさんをしていたとのことで、そのスタイルは抜群です!見ているだけで惚れ惚れするしなやかな肢体は、やはり日本人とは違った美しい骨格がもたらすもの♪まさに神がつくった至高の芸術と言えるでしょう!こんなにも美しい、雑誌や映画でしかお目にかかったことのない美女と実際に会える機会は今後はもう訪れないかもしれないですよ!!是非、その衝撃を味わってください!!

基本プレイ Basic Play

  • 生フェラ
  • 口内発射
  • 69
  • 指入れ
  • ディープキス
  • ローションマッサージ
  • 素股
  • 手コキ
  • パイズリ
  • 足コキ
  • 顔出し撮影
  • 目隠し撮影
=得意・好きなコース=可=応相談(電話にてお問い合わせください)

対応コース Course

  • コスプレ生撮りコース
  • コスプレ生撮りプレミアムAコース
  • コスプレ生撮りプレミアムBコース
  • コスプレ生撮りプレミアムCコース
  • コスプレ生撮り3Pコース
  • コスプレイメージコース
  • コスプレイメージプレミアムAコース
  • コスプレイメージプレミアムBコース
  • コスプレイメージプレミアムCコース
  • コスプレイメージ3Pコース
  • ヌードグラビア撮影コース
=得意・好きなコース=可=応相談(電話にてお問い合わせください)

オプション Option

  • 腟内カメラ付きバイブ(聴診器付)
  • めがね
  • コスチューム追加
  • パンティ持ち帰り
  • パンスト破り
  • ピンクローター
  • アイマスク
  • 手枷
  • 縛り(綿ロープ)
  • 猿ぐつわ
  • 大バイブ
  • 顔射
  • 電マ
  • 電マアタッチメント
  • 電動乳首クリップ
  • ディルド(吸盤付き)
  • リモコンバイブ(パンティorパンスト付)
  • 開口マスク
  • 即尺
  • ごっくん
  • イラマチオ
  • アナルファック
=得意・好きなコース=可=応相談(電話にてお問い合わせください)

時任 クロエレビュー

4月29日 S様 プラチナ会員様

評価点数 100点

1度リストから消えて残念と思っていたら復活してくれて良かったです。とても可愛いM嬢です。楽しすぎてあっという間に180分がたちました。また、お願いしたいです。

他のレビューを読む
M-Girls Diary Mガールダイアリー

湯船で考えることじゃない。

5/16 12:57

帰宅して、ヒールを脱いだ後の足って、
じんじん熱を持つのよね。

そのまま湯船に浸かっていると、
一日の重さが、
少しずつお湯に溶けていく。

不思議なもので、
身体の緊張が解れると、
遅れて理性まで流れていくようで、
お湯の中で指先が官能を求める。

そういう夜、ふと思うの。

何もかも、
自分で決められることは、
たしかに自由なんだろうけど。

選び続けることに疲れた夜くらい、
誰かの確かな意思に
静かに委ねたくなる瞬間もある。

優しくされたい。

でも、
ただ甘やかされたいわけじゃない。

弱さも、
欲しがるものも、
恥ずかしさも、

全部見透かした上で、
それでも目を逸らさない人。

普段はめちゃくちゃに
甘やかすくせに、
こちらが本気で欲しがった瞬間だけ、
急に観察するように
静かに見てくる人。
そしてぎりぎりまで与えない。

本当に満たされている時、
男を楽しませようとする
余裕はなくなる。

そこで終わればいいものを
生まれついての欲張りで
まだその先を欲しがってしまう。

そういう時、
もう半分くらい壊れている。

しかも、
そういう瞬間に限って
相手は気づいている。

ああ、
こういう人には、
たぶん抗えないんだろうなって思う。

安心している時ほど、
人は深く壊れてしまうから。

久しぶりに、
ちゃんと湯船に浸かりながら、
そんなことを考えていた夜。

露天風呂にしたくなるくらい、
気持ちのいい夜風だったから。

次の金曜日は湯船じゃなく、
もっと近い場所で。


クロエ

やさしく壊すための作法。

5/14 14:04

昨夜、ある殿方から、

「どうか日記の中に登場させて欲しい」

と、大変慎ましく、
そして少々卑しいお願いをされたので、
慈悲深い私は、
その願望を叶えて差し上げるの。

その方、名を与えるなら、
そうね、

フェザータッチ卿。

きっとピッタリ。

支配を叫ぶだけの、
安いご主人様ごっこの男とは違って、

痛みでも、
命令でも、
鞭でもなく、

ただ、
「触れ方」だけを、
偏執狂みたいに磨き続けている。

静かに、
こちらの呼吸を見て、
皮膚の粟立ち方を見て、
身体の震えを見ている。

まるで、
「O嬢の物語」の、
ステファン卿みたいに。

乱暴に壊すのは三流。

本当に質の悪い男は、
優しい自分に酔いたいだけ。

紳士って、
長時間いる男のことじゃないのよね。

ちゃんと、
痕跡を美しく消せる男のこと。

欲望があることは美しい。

でも、
管理できない欲望は、
ただの生活感なのよ。

大きな声で「支配」を語る殿方も
触れ方が雑だったりするから困るわね。


ホント、困るのよね。


クロエは、
皆様が思っているより、
ずっとカラダが敏感で、
しかも妙に負けず嫌いだから。

平気な顔をして、
煙草でも吸っていそうな顔をしながら、

内心では、
呼吸を乱されている。

昨夜も、
「この程度?」
みたいな顔をしていたけれど。

フェザータッチだけで、
膝をつかされそうになった。

悔しいったらない。

結局その卿は、
見事、
歪な快楽の前に奴隷契約を成立させ、

たいそう満足そうに、
革手袋でも外すみたいに、
わたしを置いて帰って行かれました。

わたしの素敵なステファン卿。

……でもね。

ああいう、
ちゃんと大事に触ろうとする人、
本当に嫌いじゃないの。

雑に支配したがる男より、
ずっと美しいから。


クロエ

出勤のご報告。

5/13 13:37

これから出勤。

歌舞伎町、
昼なのにもう夜の顔してる。

今日はどんな人に会えるんだろ。


クロエ

理解という拘束。

5/12 13:03

たぶんわたしは
昔から、
「支配されたい女」
ではなかった。

むしろ逆で。

雑に触られるくらいなら、
ひとりの方がいいと思っていたし、

大きな声とか、
安っぽい命令とか、
そういうものを見るたびに、

支配被支配って、
随分と馬鹿な遊びなんだなと思っていた。

だから、
「従順そう」
なんて言われると、
少し腹が立った。

人はそんな簡単に、
誰かにかしずいたりしない。

まして、
心まで差し出すなんて。

でも、
たまにいる。

圧で押さえ込まないのに、
気づくと、
呼吸の深さまで変えられてしまう人が。

沈黙が上手い人。

こちらが笑って誤魔化しても、
誤魔化したこと自体を見抜いて、

わざわざ追い詰めるでもなく、
ただ静かに、
「無理してるだろう」
と言ってしまう人。

そういう人の前では、
牙を剥くタイミングが、
わからなくなる。

昔、
言われたことがある。

「助けて、じゃない。
 むしろこのまま堕ちていきなさい」

と。

酷い言葉だと思った。

なのに、
不思議と不愉快ではなかった。

たぶん、
あの声には、
優位に立ちたいだけの支配じゃなく、

最後まで受け止める覚悟と責任
があったからだと思う。

本当に怖いのは、
命令じゃない。

理解されることだ。

強がる癖も、
急に黙る瞬間も、
何かあると威嚇するところも、

「君は雑に扱われると牙を剥くのに、
 ちゃんと見られると静かになる」

なんて、
言葉にされてしまうこと。

そんなの、
逃げ場がない。

だからわたしは、
首輪より、
理解の方が怖い。

乱暴な命令より、
低い声で、
「まだ耐えられるね」
と囁かれる方が、
ずっと深く縛られる。

そして厄介なのは、
その縛りが、
苦痛じゃなく、
安心に変わってしまうこと。

本当の調教って、
服を脱がせることからじゃない。

強がりを脱がせることだ。

誰にも触らせなかった部分を、
静かにほどいて、

「大丈夫だ。
 ちゃんと見ている」

と、
逃げ道ごと抱きしめてしまうこと。

だから、
わたしは今でも、
支配という言葉に少し違和感がある。

あれは、
上でも下でもない。

理解の深度だ。

そして、
その理解にだけ、
人は抗えなくなる。

……少なくとも、
わたしはそう思っている。


クロエ

境界線の薄い季節。

5/11 17:05

こういう季節って、
少しだけ感覚がゆるむ。

風とか、
熱とか、
誰かの指先とか。

いつもなら通り過ぎるものを、
普段より深く拾ってしまう。

だから春の終わりって、
少し危ない。


街を歩いてても、
みんな少し浮かれてて、
境界線の置き場所が曖昧になる。

知らない人なのに、
急に優しく見えたり。

逆に、
優しそうな顔してる人ほど、
どこか不埒な匂いがしたり。


人間って、
気が緩んだ瞬間に、
隠してたものが滲むから。

だから、
こういう季節のクロエは、
少しだけ危うい。

触れてはいけないものに、
自分から近づいてしまう時がある。


クロエ

▼すべての日記を読むには

my model-collection 今すぐ会員登録(無料)

▼会員登録済みの方は

my model-collection ログインはこちら

本日5月16日(土)の出勤予定

VISA MasterCard AMERICAN JCB dinersクレジットカード決済はこちら