街で見かけた素人モデル専門 model-collection モデルコレクション 新宿店

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時任 クロエEカップ|T165|B86|W57|H88

年齢31歳

チャームポイントお目目とお口がエッチだって言われます。

性感帯探されたいです。

趣味お料理です。自慢の自家製ぬか床で漬けた漬物は絶品♪

好きなタイプねちっこくエッチなおじ様です。

興味あるプレイやわらかい舌でいろいろペロペロ...

※正会員以上の会員様特典です

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週間出勤予定表

本日 8/13(木) 14(金) 15(土) 16(日) 17(月) 18(火)
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店長コメント Manager Comment

圧倒的なスタイルと神々しいハーフ美貌なのに、おねだり上手なギャップがヤバすぎる!白肌スレンダーな見た目からは想像できないほど、甘えん坊で最高にえっちな彼女。

優しく触れた瞬間、ビクッと跳ねて一気に体温が急上昇しちゃいます。おっとり微笑んでいたお顔が、恥ずかしそうにトロンととろけていく姿はもう辛抱たまらん!可愛い吐息を漏らしながら、あなたに夢中で尽くしてくれる姿に大興奮間違いなしです。

カメラを向ければ、どこを切り取っても超絶セクシーな主役級の映え空間に。ドキドキの密着プレイから、あなたの本能のままに染め上げられる贅沢な時間。今夜、この極上の美獣をあなただけのものにして、理性が吹き飛ぶまで遊び尽くしませんか?

基本プレイ Basic Play

  • 生フェラ
  • 口内発射
  • 69
  • 指入れ
  • ディープキス
  • ローションマッサージ
  • 素股
  • 手コキ
  • パイズリ
  • 足コキ
  • 顔出し撮影
  • 目隠し撮影
=得意・好きなコース=可=応相談(電話にてお問い合わせください)

対応コース Course

  • コスプレ生撮りコース
  • コスプレ生撮りプレミアムAコース
  • コスプレ生撮りプレミアムBコース
  • コスプレ生撮りプレミアムCコース
  • コスプレ生撮り3Pコース
  • コスプレイメージコース
  • コスプレイメージプレミアムAコース
  • コスプレイメージプレミアムBコース
  • コスプレイメージプレミアムCコース
  • コスプレイメージ3Pコース
  • ヌードグラビア撮影コース
=得意・好きなコース=可=応相談(電話にてお問い合わせください)

オプション Option

  • めがね
  • コスチューム追加
  • パンティ持ち帰り
  • パンスト破り
  • ピンクローター
  • アイマスク
  • オルガスター膣トレバイブ
  • プレミアム パンティ(Tバック)
  • 手枷
  • 足枷
  • 首輪
  • 猿ぐつわ
  • 縛り(綿ロープ)
  • 大バイブ
  • ハケバイブ
  • アナルバイブ
  • アナルプラグ
  • 吸引バイブ
  • ペロチュパ 乳首開発ローター
  • 電動乳首クリップ
  • 電マアタッチメント(Gスポット)
  • 電マアタッチメント(プッシー)
  • ディルド(吸盤付き)
  • リモコンバイブ入室
    (パンティ付)
  • ソフト鞭
  • 女の子のオナニー鑑賞
  • 鼻フック
  • 顔射
  • 電マ
  • アナルパール
  • 素顔の特別指名
  • 女の子の顔面唾液責め
  • お湯浣腸(強制排便)
  • 100cc浣腸
  • 同時責めリモコンバイブ(パンティ付)
  • クスコ
  • 肛門鏡
  • 尿シャワー
  • 洗濯バサミ
  • 電マアタッチメント(アナル)
  • 電マアタッチメント(3点責め)
  • 開口マスク
  • 即尺
  • ごっくん
  • バイブレーションガン
  • ピストンバイブ(ディルド込み)
  • アナルファック
  • イラマチオ
  • 嘔吐
  • 電マアタッチメント3個セット
  • ローソクプレイ
  • 剃毛
  • 牛乳浣腸
  • 自然排便
  • 産卵プレイ
  • 腟内カメラ付きバイブ(聴診器付)
  • 尿顔射
  • 飲尿(尿顔射含む)
  • コップ飲尿
  • 咀嚼プレイ
  • ドキドキデート 40分(リモコンバイブ付)
  • ドキドキデート 60分(リモコンバイブ付)
=得意・好きなコース=可=応相談(電話にてお問い合わせください)

時任 クロエレビュー

6月19日 S様 プラチナ会員様

評価点数 100点

今回も180分楽しすぎてあっという間に時間が過ぎました。 また、次回もお願いしたいです。

他のレビューを読む
M-Girls Diary Mガールダイアリー

ご冗談を。

8/11 13:54

また、日記がひとつ消されました。

初めてではありません。

以前は、

「池袋どぶぶくろ」

と書いた日記が消えました。

あれは確か、

「店長推奨」

なんて一言を付けるなら、

だったら

「タマブクロ」

まで付けろよ、

みたいな。

くだらない韻を踏んだラップを作った。

でも、
消されました。

面白いことに、
一生懸命こちらでは消しても、
シティヘブンには、
同じ文章がそのまま残っています。

だから、
やっぱり少し不思議なんです。

文章そのものが問題なら、
同じ文章が別の場所に残っているのは、
なぜなんだろう。

問題なのは文章そのものなのか。

それとも、

この場所で、
その文章を読まれることなのか。

今回はまた、
別の文章が消えました。

理由も聞きました。

ある人の日記に
被せるような内容にみえるそうで。

なるほど。

では、

違和感は違和感として持っていても、

その人にはその人の やり方があるのだから、

放っておけばいい。

よろしい。

そうでしょう。

会社には会社の事情がある。

ここは仕事の場所で、

読む人に夢を見せたり、

会いたいと思ってもらったり、

そういう目的で
与えられている場所なのだから。

それも、
分かりました。

ただ。

ひとつだけ、
どうしても変なところがあります。

私は、
会ったこともない女性の人生に
興味があるわけではありません。

その人が何を食べて、

何を考えて、

誰を好きで、

どんな日記を書くか。

本来なら、

どうでもいい。

本当に。

どうでもいいです。

仮に、

ある男性を
山田太郎

としましょう。

そして、
ある女性を
山田花子

としましょう。

山田太郎にも、
山田花子にも、

もちろん人権はあります。

私にもあります。

では、

山田太郎と山田花子の間で起きたことが、

私の生活にまで入り込み、

私が傷つき、

私の人間関係まで壊し、

その後始末まで
私のところへ流れ込んできたとして。

その瞬間から、

その出来事は、

完全に
「私とは無関係な他人の話」

になるのでしょうか。

私は、

他人の日記の添削をしたいわけではありません。

好きに書けばいいと思っています。

ただ、

私にとって、
その人の言葉は、

完全に無関係な場所から
飛んでくる言葉ではなくなった。

だから、

見ています。

口を出すためではなく。

自分に起きた出来事の周辺を、

確認していただけです。

それを、

「他人に絡んでいる」

の一言で処理されると、

少し違う。

私には、

私の側から見えている
因果があります。

そして、

考えてもみてください。

色々ありました。

そのあとにも、
さらに色々ありました。

傷ついて、

腹を立てて、

馬鹿みたいに考えて、

ようやく自分の中で
整理し始めたところまで来た。

その人間に、

何事もなかったような顔で、

「はい、では気持ちよく戻りましょう」

と言われて、

戻れるでしょうか。

ふざけんな。

私は、
そんなに都合よくできていません。

忘れたふりもできない。

何も感じなかったふりもできない。

なかったことにして、
笑って席に戻ることもしない。

そして、

今回もうひとつ言われました。

「闇堕ちして、不貞腐れているように見える」

これには、
さすがに笑いました。

闇堕ち?

ご冗談を。

その真逆です。

私は以前より、

ずっと明るいところにいます。



違和感は、
違和感。

嫌いなものは、
嫌い。

分からないものは、
分からない。

そして、

誰かが
「母性」
「安心」
「優しさ」
「愛」

という綺麗な言葉を使ったからといって、

その言葉まで
自動的に綺麗になるとは思わない。

そこを見てる。

それを、

闇堕ちと呼ぶなら、

私はずいぶん
健康的な闇に来たものです。

会社の方針も分かりました。

他人を連想させる形では
書かない。

よろしい。

そこは従います。

でも、

会社の事情を理解することと、
私の違和感を撤回することは、
まったく別の話です。

私は、

自分が感じたことまで
会社に預けるつもりはありません。

以前は、
単語が消えました。

今回は、
文章が消えました。

そして、

消された理由について書けば、
また誰かについて書いたと
言われるかもしれない。

なかなか面白い輪ではないか。。

でも、

私はもう、
その輪の中で

「では何を考えれば正解ですか」

とは聞きません。

私は私です。

あの人は、
あの人です。

会社は、
会社です。

それぞれ、

自分の領域で
やればいい。

ただし、
私の人生に実際に入ってきた出来事まで、

「他人のことだから忘れなさい」

と言われても、

そこまで従順にはなれません。

忘れるかどうかも、

何を意味のある出来事として残すかも、

私が決めます。

消された文章は、
戻しません。

誰について書いたのかも、
もう説明しません。

でも、

消されたからといって、

私が感じたことまで
間違いだったことにはしない。

それだけです。

闇堕ち?

もう一度だけ。

「ご冗談を。」


クロエ

友達だよね。

7/15 14:57

「あなたの後ろに、
泣いている少女が見える。」

昔、
そんなことを言われた。

その人は、
あとで言い直した。

「いや。
泣いているんじゃない。
叫んでる。」

その時は、
そうなんだ、
くらいに思っていた。

最近になって、
その言葉を思い出した。

叫んでる。

わたしが。

何を。

理不尽を。

親を。

子供時代を。

たぶん、
違う。

私は誰かに向かって
叫んだ記憶がない。

怒鳴り続けたこともない。

恨み続けたこともない。

ただ、
生きてきた。

戦ってきた、
と言えば格好がつきすぎる。

でも、
座り込むよりは歩いてきた。

それくらい。

父はいない。

母もいない。

祖父母も、
いなくなった。

失うことには、
少し詳しくなった。

でも。

だから毎日泣いていたかと言えば、
そんなこともない。

夕飯は何にしようとか。

今日はトンカツがいいなとか。

コンビニで新しいグミを見つけて、
少し得した気分になったり。

そういう日の方が、
ずっと多かった。

だからわたしは、
泣いている少女なんて、
もういないと思っていた。

叫んでいる人でもないと、
思っていた。

でも、
少しだけ分かった。

あの人が見ていた叫びは、
誰かへ向いたものじゃなかった。

たぶん。

「立て。」

「今日も行け。」

「まだ終わるな。」

転びそうになるたびに、
自分へ返していた言葉。

誰かを責めるためじゃない。

自分を置いていかないための声。

もし、
あれを叫びと呼ぶのなら。

わたし、今でも、
たぶん叫んでる。

誰にも聞こえないくらい、
静かな声で。

時には大声で。

その人は昔、

「僕達、友達だよね?」

と送ってきたことがある。

六年前のこと。

そのやり取りは、
もう残っていない。

本人が消した。

でも。

その一文だけは残っていた。

たぶん偶然。

本人も、
もう覚えていないと思う。

私は声に出して言った。

「ヤギのくせに。」

ああ。

そんなことを、
言っていたんだ。

恋人でもない。

他人でもない。

友達という言葉も、
少し違う。

名前をつけようとすると、
どれも少し違うから。

だから、
そのままにしてある。

恋とかではないけど、
本当は大好きなんだよね。

虚しい喧嘩。

人類皆兄弟。

世界人類仲直り。

すればいいのに。

馬鹿ばっかり。


クロエ

見つけてしまった

7/09 11:39

昨日は本当に暑くて。

日傘をさしながら、
てくてく。

目的地に着いた頃には、

「もう無理〜!」

ってなってしまって、
汗びっしょりでした。

「ちょっと涼んでいくか。」

なんて言いながら、
比較的大きな本屋さんへ。

汗でぺたぺた。

暑い、暑い。

……ペロペロ。  

……塩からい。

……ペロペロ。

夏って、
体力は奪うのに、
妄想だけは元気になるから不思議。

心理学の棚を眺めながら、
本の匂いに包まれて、
ぼんやりしていたら、
視界の端を、
鮮やかなピンク色が、

すーっと横切りました。

よく見たら、
ピンクのボディスーツに、
鮮やかなピンクのレオタード。

さらにショッキングピンクの網タイツ。

しかも、
頭まですっぽり覆ったスーツには、
ひょろっと葉っぱみたいなツノまで。

そのまま、
威風堂々と棚から棚へ歩いていく姿に、
思わず、

「あっ!」

「見て見て!幸福を呼ぶ妖精だ!」

知らない人だったのに、
つい口に出してしまいました。

すると、

「その考え方、素晴らしいね。」

って褒めてもらえました。

そう言われたら、
なんだか、あれは本当に、
妖精だった気がしてきます。

変態にだけ見える妖精なのか。

それとも、
見つけた人を、
少しだけ幸せにして、
少しだけスケベにする妖精なのか。

正解は分かりません。

でも、
わたしは昔から、
変なものを引き寄せるのは得意です。

だからなのか、
わたしの毎日は、
自分の頭の中も含めて、
退屈しません。

……そう思っていたら。

昨日の日記で、
堂々と

「金曜日は出勤です。」
と書いていました。

土曜日でした。

ドブぶくろでラップして。

一身上の都合がツボで笑って。

そして、
クロエてめぇ変な日記書きやがって、
どうせならタマブクロまで書けと
お叱りまで受け。

それはクロエの品位を落とすと
断ったんです。

確かに韻を踏んでいて、
その方が完成度が高いかなって、
悔しかった。

そんなこんなの日々に、
最後は、曜日を一日なくしていた。


ご主人様と、
たくさん笑って。
たくさん笑わせてもらって。

そして、
倒錯のあとにいただく、

「楽しかった。」

その一言が、
クロエにとって一番のご褒美です。

改めまして、土曜日。

一つひとつの出逢いを大切に、
ご主人様と笑顔になれる時間を、
精一杯過ごしたいと思います。

今日という一日が、
ご主人様にとっても、
笑顔の多い一日になりますように。

そして、
もし街でピンクの妖精を見かけたら、
いいことあるかも知れないよ。


クロエ

笑。

7/08 13:03

昨日、
ちょっとだけ思いました。

仲直りって、
ちゃんと話し合うことじゃなくて、
普通に

「w」

が返ってくることなのかもって。

なんだ。

また笑ってるじゃん。

そんな一文字。

それだけで十分です。

縁って、
面白いですね。

この日記のテーマソングは、

『ラムのラブソング』。

なんだっちゃ。

さて。

金曜日は出勤です。

せっかく気分もいいので、
このまま笑いぐさのまま、
一週間を締めくくれたらと思う。

帰る頃に、

「今日も笑ったね。」

そんな時間をご一緒できたら
嬉しいです。


クロエ

一身上の都合で。

7/07 14:08

愛とは、
全部を受け入れることだと、
誰かが言っていた。

わたしは少し違うと思った。

人は、
誰かを丸ごと飲み込めない。

飲み込んだ瞬間、
相手は相手ではなくなってしまうから。

だからわたしさ、
あなたをあなたのまま見ていたい。

臆病なところも。

格好をつけるところも。

都合が悪くなると、
急に黙ってしまう癖も。

親しくなるほど、
一歩引いてしまう弱さも。

全部知ってしまった。

知っても、
嫌いにはならなかった。

むしろ、

「しょうがない人だな。」

そう思った。

たぶん、
それがわたしの愛情だった。

わたしは、
あなたを分析したかったんじゃない。

あなたを壊したかったわけでもない。

あなた自身も気付いていない、
あなたを見つけて、

それでも、

「わたしは知ってるよ。」

と言いたかっただけだった。

男も女もよく、
受容という言葉を使う。

でもわたしは、

受容とは、
境界をなくすことじゃないと思う。

あなたはあなた。

私は私。

だから逃げてもいい。

黙ってしまってもいい。

格好悪くてもいい。

ただ、
その格好悪さを、
誰か一人くらいは、
笑って見ていてもいい。

それだけで、
人は少しだけ救われる気がする。

恋とは、
ひとつになることではなく。

相手を自分のものにすることでもなく。

「しょうがないな。」

そう笑える距離を、
少しずつ育てていくこと、
なのかもしれない。

友達とも、
恋人とも、
家族とも少し違う。

名前なんてなくてもいい。

ただ、

あなたはあなたで、

わたしは私のまま、

同じ景色を見ても。

何事も、攻めてしまうわたし。
何事も、収めようとするあなた。

笑いのツボが正反対でも、
ときどき同じところで心が共鳴する。
そんな瞬間を笑い合えたら、
それだけで十分なのだと思う。


クロエ

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本日8月12日(水)の出勤予定

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